スマホ修理に出すときに注意するべき点はいろいろある

バックアップを取りましょう

スマホが壊れたら、修理に出すか新しいものに変えるかの二者択一を迫られます。新しいものに切り替えるならその場ですぐに新しいものを渡してくれますが、修理を依頼するときにはお店に預ける必要があります。しかしながら、ただ預けたらいいわけではありません。その前に必ずバックアップをとらなければ大切なデータが消えてしまうのです。正規店であれ非正規店であれ、修理に出したらデータは初期化される可能性があります。初期化とまではいかなくてもデータが多少変化してしまうこともあるのです。そのため、画像、動画、連絡先などの情報は必ずバックアップしておきましょう。バックアップの方法としてはSDカードに保存する方法などがあります。

代替機を借りられるか確認する

修理に出している間はスマホが手元にない状態なので、お店に代替機を貸してもらえるか確認することが大切です。日常的にスマホを使わない人であれば、なにも問題ありませんが、そうではない人は借りた方がいいでしょう。それというのも、一度修理に出してしまうとある程度の期間、スマホを持っていない状態が続くからです。そのため、どうしても必要なときには修理に出す前に代替機を借りられるか確認しましょう。ちなみに、これはあくまでもレンタル品なので紛失してしまったり、破損させてしまった場合には弁償する必要があります。この点も注意しましょう。他にも、修理期間はどのくらいなのかも確認しておくことです。たいていの場合は1週間から2週間程度で返してくれます。

スマホ修理の京橋であれば、修理の専門業者を利用するのもひとつの選択肢です。修理に対応している機種であるかどうかは、問い合わせなどをして確認をすると良いでしょう

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